1: ID:5+Z2Ksdgd
『Bloodborne(ブラッドボーン)』の序盤ヤーナム市街を再現した2D見下ろし型アクションゲーム『Yarntown』がitch.ioにて配信中だ。
本作はインディー開発者Max Mraz氏がゲームエンジンのSolarusで制作した、『ゼルダの伝説』風のアクションゲームとなっている。価格は無料。海外メディアKotakuなどが報じている。




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2: ID:aL+afz3m0
ジャンゴ思い出した


3: ID:5+Z2Ksdgd
『Yarntown』は、2015年にフロム・ソフトウェアがPlayStation 4向けに発売したアクションゲーム『Bloodborne』のファンメイドゲームだ。
開発者のMax Mraz氏が使用したSolarusは、オープンソースで使用できる2DアクションRPGのためのゲームエンジン。もとは『ゼルダの伝説』シリーズのファンメイドゲーム、『Zelda: Mystery of Solarus DX』のチームがゲームとともに開発したゲーム制作ツールだ(PC Gamer)。
『Yarntown』においても、2Dだった頃の『ゼルダの伝説』シリーズのような可愛らしいピクセルアートで、『Bloodborne』の世界が再現されている。

『Bloodborne』は『Dark Souls』シリーズの系譜を受け継ぎつつも、より攻撃的なプレイスタイルを要求されるゲーム。
独特なアートスタイルやクトゥルフ神話を取り入れたストーリーなども含め、2015年にPlayStation 4で発売されてから長らくファンに愛されている作品だ。
とくに序盤、プレイヤーは美しくも退廃的なヤーナム市街をさまよい、多くのプレイヤーを挫折させたことでも有名なボス「ガスコイン神父」と渡り合うことになる。

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4: ID:5+Z2Ksdgd
『Yarntown』の戦闘システムはシンプルだが、『Bloodborne』の要素をおさえたつくりになっている。スタミナとHPの管理、ローリングを使った回避、水銀弾での遠距離攻撃と、2D見下ろし視点へ原作の要素が落とし込まれている。
攻撃を受けても一定時間以内に反撃するとHPを回復できる「リゲイン」など、『Bloodborne』ならではのシステムもしっかり再現。もちろん死んでしまうと「YOU DIED」の文字とともに、その場に経験値をドロップする。

マップについても、ヤーナム市街と大体同じ構造。ショートカットの開け方もそのままなので、『Bloodborne』の序盤を思い出しながら攻略していけるはず。
敵の配置も同様で、橋の奥には「聖職者の獣」、墓地には「ガスコイン神父」らしきボスが待ち構える。

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5: ID:Ayvq+ep0d
ブラボって5年前かよ


6: ID:lQJ53ZD00
著作権侵害


7: ID:YZQeGP3/p
色々と分かってない


8: ID:5mqdk5TWF
コレジャナイ感



10: ID:Si4HI1vn0
結構似てるだろ


引用元:https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1595385068/