no title

1:
贈賞理由

静寂。月、風に揺らぐ薄。高台に上がると目に飛び込む夕陽。緊張。勝負、敗北……。挑戦、勝利、そして解放のカタルシス。
名画のような映像美のなか、忍者をリアルに体感できる緊張と快感。小説、映画、時代劇、マンガ、アニメ、特撮といつの世も支持を集め、ゲームでも定番のテーマである忍者。
ミドルウェアなど技術の共有により、各国でハイエンドなゲームが制作されている昨今、日本ならではのテーマ=文化であり芸術をゲームというメディアで改めて世界にインストールした作品だ。
ストイックなゲーム制作で定評のある制作会社が満を持して忍者という定番モチーフに挑み、ゲーム性×世界観のストイシズムの二乗を見事に昇華。
究極の「忍びゲー」(忍者ゲーム)で日本のゲームの真骨頂を世界中に轟かせてくれた。ゲームクリエイターとしては嫉妬を感じつつもストレートに賛美せざるを得ない。(時田 貴司)

https://j-mediaarts.jp/award/single/sekiro-shadows-die-twice/


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4:
これをクソゲー扱いしてたガチガイジがいたという事実


6:
国内PS4ユーザーの97%が買わなかったセキローか… 


キングダムハーツ3は買うのにセキローは買わない、これがPS4ユーザー


8:
文化庁メディア芸術祭 エンターテイメント(インタラクティブ)部門にて過去に大賞受賞したゲーム 

第2回(1998年):ゼルダの伝説 時のオカリナ 
第4回(2000年):ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち 
第7回(2003年):ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル 
第8回(2004年):まわるメイド イン ワリオ 
第10回(2006年):大神 
第11回(2007年):Wii Sports 
第18回(2014年):Ingress 
第21回(2018年):人喰いの大鷲トリコ

5:
史上最高の神ゲー


15:
迷えば、敗れる…とかいう至高の名言ほんとすき


21:
>>15
怖気付くと人は死ぬっても好き


36:
>>15
そこでやられ過ぎて耳に残ってるだけやろ


18:
ソニー「やれぇ」
文化庁「はぃ…」


20:
>>1
>究極の「忍びゲー」(忍者ゲーム)で日本のゲームの真骨頂を世界中に轟かせてくれた。ゲームクリエイターとしては嫉妬を感じつつもストレートに賛美せざるを得ない。(時田 貴司)

絶対やって無いだろ
ゲームに興味無さ過ぎ


22:
和風ゲームで世界で売れたのって久しぶりだもんな
そりゃ評価される


28:
最多GOTY監督がこっちを見ている


31:
やはりキャラメイクないとなんかな
結局弦ちゃんばかり大人気だし


32:
記念フリプか記念セールで980円くらいにならんかな


34:
言うほど忍ばないぞこのゲーム
ほぼ面と向かってのチャンバラ


35:
DLC出してくれよ


37:
コジカンにも何か与えてあげて


39:
一昨年は大鷲トリコがとってたな


41:
本来忍者は侍とかと向き合って、カッキンカッキンなんて無謀な事しないけどなw


45:
三本(3機種)遊んで、3本とも全実績トロフィー解除した思い出


引用元:http:2ch.sc